【ついに成功!】南鳥島の海底レアアース採掘で株価爆上げ!?今仕込むべき「超割安」な国策銘柄3選

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まいど!くまです。今日は投資家の間で今一番アツい「海の宝探し」の話です。

日本の排他的経済水域(EEZ)にある南鳥島沖。 ここで水深6,000mの海底から「レアアース泥」を吸い上げる試験採取が、ついに成功!

これ、実はとんでもないニュース。 日本が「資源大国」に化ける可能性が出てきたってことです。小さいころから日本は資源大国って言われていたのに何もできていない状況正直うんざりでした、、、

けどようやく実現にちかづいています。この利益を得るために「まだ割安で、これから人気が爆発しそう」な本命銘柄を3つ厳選してみました。


1. 石油資源開発 (1662)

「資源開発の本命中の本命!なのに激安放置中?」

まず外せんのがここ。南鳥島プロジェクトのど真ん中にいる企業。

  • ここがスゴイ: 海洋掘削のプロ集団。国策プロジェクトの商用化で一番恩恵を受けるポジション。
  • 割安ポイント: 2026年現在、PBR(株価純資産倍率)が1倍を余裕で割ってる「解散価値以下」の状態。
  • 狙い目: 資産価値に対して株価が安すぎるから、再評価された時の伸び代はエグいかもしれん。

2. 五洋建設 (1893)

「海のインフラ王!土木の底力を見せつける時」

海底から泥を揚げるには、専用の設備や基地が必要。そこで出番なのが「海洋土木最大手」の五洋建設や。

  • ここがスゴイ: 深海での作業ノウハウは国内随一。政府のプロジェクトには欠かせん存在。
  • 割安ポイント: 配当利回りも高めで、安定感がある。建設セクターの中でも「海洋資源」っていう独自の武器があるのは強い。
  • 狙い目: 「安定して配当をもらいつつ、レアアース砲の爆発を待つ」っていう戦略にぴったり。

3. 三井海洋開発 (6269)

「世界レベルの技術力!深海の覇者はここ」

水深6,000mから泥を揚げるなんて、並大抵の技術じゃ無理。それを可能にするのがここ。

  • ここがスゴイ: 世界中の海で石油・ガスの生産設備を動かしてる実績がある。
  • 割安ポイント: 業績は絶好調やけど、まだ「レアアース関連」としての期待値が株価に乗り切ってない印象。
  • 狙い目: 「日本にしかできん技術」が世界に認められたら、海外投資家からの買いも期待できる。

まとめ:2026年は「海底資源」がトレンド!

レアアースはEV(電気自動車)やハイテク機器に欠かせん。それを中国に頼らず自前で確保できるってのは、日本にとっての悲願。

国が本気で金をつぎ込む「国策」には逆らうな、っていう格言もあるくらいやし、今のうちにチェックしといて損はないはず。くまも購入を考えています。

※投資は自己責任やで!しっかりチャート見て判断しよう。

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